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2月のページ(二月の別称 衣更着・如月・建卯月など)
| こよみのページ |
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祝日と主な祭事 (以下、祝日・祭事・二十四節気等は全て 2008年の日付)
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上 旬 (2/1 ~ 2/10)
| 行事・祭事 |
日付 |
二十四節気 |
七十二候 |
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| 節分 |
2/3 |
- |
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2/4 |
立春 |
一候 東風凍を解く |
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| 正月(旧暦) |
2/7 |
- |
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新月 |
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2/9 |
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二候 うぐいす鳴く |
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- 節分(2/3)
- 節分は「季節を分ける」という意味で四季それぞれにあった。立春直前の節分は一年の区切りとも考えられていた。
- 春の戸
- 閉ざされていた扉が開き、その隙間から陽光がこぼれ出すように、春の戸の隙間から春がこぼれだしてくる。
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- 正月(旧暦) (2/7 , 旧暦 1/1)
- 旧暦の元日。正月行事を旧暦で行う地方もまだある。お隣、中国では旧暦の元日は「春節」という祝日として祝われている。
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- 建国記念の日
- 伝説上の神武天皇即位の日付を、現在の暦に置き換えた日付。歴史上の事実ではなく、伝説上の日付。昭和41年から祝日の一つ。
- バレンタイン・デー (2/14)
- 三世紀頃に殉教したとされる聖バレンティヌスの事跡をたたえる日。
愛の告白の日とされる。
- 雪の果 (ゆきのはて)
- 冬の終わりの雪。「雪の別れ」「名残雪」などとも呼ばれる雪で、はらはらと舞い落ちてはくるが降り積もることはない雪である。
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下 旬 (2/21 ~ 2/29)
| 行事・祭事 |
日付 |
二十四節気 |
七十二候 |
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2/21 |
- |
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満月 |
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2/24 |
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五候 霞始めてたなびく |
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2/29 |
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六候 草木萌え動く |
下弦の半月 |
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- 春霞
- 霞も霧も気象学的には同じものだが、霞は春、霧ば秋と使い分けられることが多い。
- 閏日 (うるうび
2/29)
- 一年の長さの一日以下の端数を調整するため、臨時にもうけられる一日(2/29)。現在の暦では400年に97日の閏日がある。
- 麗らか (うららか)
- 春の陽の長閑にやわらかく照る様。
陽射しの美しさを表す言葉。
麗らかな陽射しを受けて草木が萌え出す。
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二月の花暦
| 中国 | 日本 (江戸) | 日本 (現在) |
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桃 (もも) |
梅 (うめ) |
椿 (つばき) |
水仙 (すいせん) |
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