No.351 ネガティブな意味で用いられる「昭和」 マニフェス党々首 2020年 5月29日(金) 8時41分
新型コロナは緊急事態宣言が解除になりましたが、
在宅勤務中、書類にハンコを押すためにやむなく出社を強いられたり、
ITスキルに疎い管理職がテレワークに賛意を示さなかったりする際に、
なぜか出てくるのが、

「昭和な働き方」

「昭和な管理職」

と、昭和がネガティブな形容詞になって出てくるんですね。

中には「ド昭和」とか「ク○昭和」といった侮蔑表現も。

きっと、高度経済成長期の成功体験がいつまでも忘れられないと、
GAFAが跋扈するこの令和の時代を生き残れないということで
しょうか?
  
 
No.352 RE:ネガティブな意味で用いられる「昭和」 かわうそ@暦 2020年 5月31日(日)19時55分
「昭和」というと、少々レトロな雰囲気が漂いますが、私の周辺ではそれほどネガティブな感じで使われているってことはないですね。

まあ、いつの時代でも一世代二世代の差があれば、
 「じいさんたちは、頭が硬くて・・・」
 「若いもんのはふらふらしていて・・・」
というのは同じようです。
そんなものじゃないでしょうか?

気に病むほどじゃないと思う、かわうそです。

No.353 敗戦の日について 長門武尊 2020年 8月15日(土)16時 8分
何時も愉しみに拝見しています。「今日は何の日?」に「日本が無条件降伏した日」とあります。これは間違いです。日本國はポツダム宣言の条件を受け入れて降伏した「有条件降伏」です。「無条件降伏」したのは帝國陸海軍です。読者数の多い貴サイト故に敢えて投稿致しました。
 
No.354 RE:敗戦の日について かわうそ@暦 2020年 8月16日(日)16時38分
ご指摘ありがとうございました。
説明文の当該箇所を
『1945(昭和20)年8月14日、政府はポツダム宣言を受諾し、翌15日の正午、昭和天皇による玉音放送によってこの事実がが国民に伝えられた』
と書き換えました。

No.356 「社日・住む土地の神に感謝する日」を追加 かわうそ@暦 2020年 9月22日(火)15時56分 Home Page
暦と天文の雑学に

「社日・住む土地の神に感謝する日」
 http://koyomi8.com/reki_doc/doc_0731.htm

 を9/21に追加しました。

No.358 日出没計算・月出没計算結果のダウンロード機能 かわうそ@暦 2020年11月 3日(火)21時 4分
日出没計算 http://koyomi8.com/sub/sunrise.htm
月出没計算 http://koyomi8.com/sub/moonrise.htm

の計算結果を、直接ダウンロード(csvファイル)出来るようにしました。
csvファイルを、エクセルなど特定のアプリで開くように設定されている方であれば、リンクをクリックすると、設定したファイル(エクセル等)でデータが扱えるようになります。

利用者の方からの要望での修正。
確かに、有ると便利ですよね。
 
No.360 二十四節気・七十二候もついでに かわうそ@暦 2020年11月 4日(水)12時18分
二十四節気計算  http://koyomi8.com/24sekki.htm
七十二候日付計算 http://koyomi8.com/sub/72kou.htm

の計算結果のcsvファイル出力機能も同様に修正しました。
ついでに・・・。

No.361 新暦・旧暦の長期変換プログラムの復旧 かわうそ@暦 2020年11月 5日(木)15時41分
新暦・旧暦の長期変換計算が長らく使えない状態に有りましたが、ようやく復旧しました。
左側のメニューの「新暦と旧暦」からお使いください。
直接の場合は
CGI版:新暦・旧暦変換計算 http://koyomi8.com/9reki/9rekicgi.htm
からお使いください。

No.362 惑星食シミュレート ただの宇宙好き 2020年11月 9日(月) 4時 4分
突然ですみません。要望です。
「惑星食シミュレート」を追加できませんか?
無理ならいいです。
 
No.363 RE:惑星食シミュレート かわうそ@暦 2020年11月11日(水) 8時 3分
考えておきます。
ここのところ時間に追われる毎日なので、いつ出来るとは言えませんが、気が向いたら作ってみます。
気長にお待ちください。
 
No.364 RE:惑星食シミュレート ただの宇宙好き 2020年11月12日(木) 1時30分
こんなに便利なサイトなので、あったらいいなという思いでリクエストしました。
ありがとうございます。
追加されるのを楽しみにしております。

No.371 「鬼滅の刃」無限列車編の死闘の日付 かわうそ@暦 2020年11月18日(水)22時45分
Yahooニュースで、お天気キャスターの森田(正光)さんの

 「鬼滅の刃」無限列車編の死闘は大正5年11月19日の未明か
  「月齢23」からの考察

というブログが話題になっていました。
その、参考サイトとしてこよみのページが使われていました(と人が教えてくれた)。
ご利用、ありがとうございました。
「鬼滅の刃」、映画見に行こうかな?

No.374 12月の天体イべント ただの宇宙好き 2020年11月23日(月) 1時55分
なんか12月の天体イべントを知らせたくなったので書きます。
どうやら12月は木星と土星が夜空を楽しませてくれます。といっても西の空。
12月上句から木星と土星が接近するようです。
そんな中、12/17に木星と土星が接近しているところに、月が近づくそうです。
そして12/21に木星と土星が最接近。望遠鏡内に2つの惑星。そして両惑星の衛星達、さらにやぎ座の恒星が見えるらしいです。天候が良ければ都会でも見えるらしいので楽しみですね。
12/15には日本では見られない皆既日食が見え、ここの「日食シミュレート」を使ってみると、日本でも昼間なら見えていたが、日食の時間、日本は夜…残念。
 
No.375 RE:12月の天体イべント かわうそ@暦 2020年11月26日(木)17時26分
書き込み、ありがとうございます。
太陽や月、惑星の位置はこのサイトでも「太陽・月・星と暦」で計算出来るのですが、視覚的に確かめることが出来ません。
本格的な、プラネタリウムサイトは他にもあるのですが、そこまで行かなくても、月や惑星同士の接近なんかが、もうちょっと分かりやすく、確認出来るページなんか作りたいですね。
少し前に書き込まれていた、惑星食のシミュレーションなんかとも通じますが。

昔に比べると、そうしたサイトを作るのが簡単になってきたし・・・
自分個人の「宿題」にしておこう。

ちなみに、12/15の皆既日食は南米の南の方で見られます。日本からは地球の裏側での出来事ですね。
 
No.377 RE:12月の天体イべント ただの宇宙好き 2020年11月29日(日)23時44分
返信ありがとうございます。
そういえば、明日11月30日は半影月食ですね。天気が良ければ、見ようと思います。
あまり、はっきり見えない「半影食」というのが残念です…来年5月には皆既月食があるのでそこまで待とう…

No.367 祝祭日のスポーツの日について こたろう 2020年11月17日(火)17時43分
いつも仕事で一覧を使用させていただきます。
大変お世話になっております。

スポーツの日が2021年から10月に戻っているようですが、7月ではないでしょうか。
掲示板の主さんへのアクセス方法が分からず、こちらに書き込みさせていただきます。
よろしくお願いします。
 
No.370 RE:祝祭日のスポーツの日について かわうそ@暦 2020年11月18日(水)22時36分
2020年のスポーツの日等の日付は特別措置法で移動しました。
2021年のスポーツの日についても閣議により、日付の移動に関する特別措置法案が決定しておりますが、まだ「法案」の段階で、国会での議決を受けておりませんので、正式決定されておりません。

ということで、現在の国民の祝日に関する法律に従った表示をしております。
 
No.372 RE:祝祭日のスポーツの日について のねむ 2020年11月20日(金) 3時40分
今日可決したようですね、今国会中に成立する見通しだそうで。
 
No.373 RE:祝祭日のスポーツの日について かわうそ@暦 2020年11月21日(土)18時47分
次は参議院ですか。ま、たいした審議なんてされないんだろうな。
 
No.376 RE:祝祭日のスポーツの日について AddinBox(角田) 2020年11月29日(日) 6時29分
27日(金)の参議院本会議で可決/成立しました。

私のサイトでも、あちらこちらを直さねば・・・
 
No.378 主なところは対応 かわうそ@暦 2020年11月30日(月)16時48分
忘れないうちにと、昨日、主なところは対応しました。
どっか、忘れてないかな・・・

No.382 木星、土星 ただの宇宙好き 2020年12月13日(日)23時24分
そろそろ一部の天文ファンが騒ぎ出している。「木星土星大接近だ!」
12月19日~12月24日までは望遠鏡の同一視野に入る。目の悪い人は1つの星に見えるレべルに接近する。1226年に見えた以来。(←それがどうした)
詳しくは国立天文台
https://www.nao.ac.jp/astro/sky/2020/12-topics02.html
(最近僕の書き込みスミマセン…とても珍しい現象なので…)


 
No.383 RE:木星、土星 ただの宇宙好き 2020年12月14日(月) 0時23分 Home Page
正確には1563年に大接近したが、見かけの位置が太陽に近すぎたため、観察しやすい方角に2つの星があったのが1226年だそうです。
(国立天文台のリンクから飛ばないので上に貼っときます。

No.379 4月4日、6月6日…は同じ曜日? ただの宇宙好き 2020年12月 7日(月)19時35分
今日、こよみのページの「万年カレンダー」を見て気付いた。
「4月4日、6月6日、8月8日、10月10日、12月12日は、それぞれ同じ曜日だ」と。
しかも毎年!(2020年=土曜 2019年=木曜 2021年=日曜)
かわうそ@暦 様なら何かご存じなのかと…
 
No.380 RE:4月4日、6月6日…は同じ曜日? かわうそ@暦 2020年12月 9日(水)15時20分
ご指摘いただくまで、考えたこともありませんでしたが、現象としては4/4,6/6,8/8,10/10,12/12が同じ曜日になること自体は不思議でも何でもありません。

上記の日付の間はそれぞれ63日、7の倍数なので曜日が同じになっています。上記の日付は、月と日の数が同じという点で、目立ったのだと思いますが、現在私たちが使っている暦は、2月以外は全て日数が固定されていますから、3月以降を考えれば(今回は4月~12月なのでこれに該当します)、それぞれの日付の曜日の関係は、毎年皆同じです。3/1の曜日が決まれば、その後の日付の曜日の関係は皆決まってしまいます。

ご指摘の日付の間隔、63日は

 30(小の月)+31(大の月)+2日 = 63日

です。最後の2日というところが味噌なんでしょうね、2ヶ月+2日なので、月数と日付の数がちょうど2ずつ増えていきます。

この関係は奇数でもあって、3/3,5/5,7/7も同じ曜日。ついでに9/9,11/11も同じ曜日。ただし、7/7と9/9は曜日が違っているので連続しません。これは、7月と8月が連続して大の月となってしまっているために

 小の月+大の月+2日

という関係が成り立たないためです。偶数の方は、小大・小大・大小・大小と小の月が先か大の月が先は変わるのですが、上手く影響が回避されて4月~12月まで連続することになりました。

さて、現象の説明はこんな具合ですが、ではこのようになったことに、どんな意味(というか、意図)があったのかというと・・・多分、無かったんじゃないかな? 

 図らずも偶然にそうなった

のだと思います。本当に意図しないものだったのかどうかについては、私がそうおもっているだけで何の証拠もありませんが。
しかし、こうしてみると7月と8月のところで大小の月の並びが変化してしまったのが惜しいですね。
 
No.381 わざわざありがとうございます。 ただの宇宙好き 2020年12月12日(土)21時 8分
ご丁寧に返信頂いたにもかかわらず、返信遅くれてしまい、申し訳ございません。
なぜ8月が大の月なのだろう…(ってかわうそ@暦 さんに聞いったって仕方ないか…)
お時間がもし、ございましたら(あるのか?)「8月が小の月だと、偶数の方はどうなるか。」も教えて頂けると幸いです。
もしかしたらメルマガの「暦のこぼれ話」のネタ、そして「暦と天文の雑学」へ昇格! って事は流石にないか。
 
No.386 RE:わざわざありがとうございます。 かわうそ@暦 2020年12月22日(火)17時 7分
「暦のこぼれ話」使用の件は検討中です。

No.355 「意外と違う満月の日と十五夜の日(満月の月齢変化)」を追加 かわうそ@暦 2020年 9月22日(火)15時53分 Home Page
暦と天文の雑学に

「意外と違う満月の日と十五夜の日(満月の月齢変化)」
http://koyomi8.com/reki_doc/doc_0534.htm

を8/25に追加しました。
 
No.384 RE:「意外と違う満月の日と十五夜の日(満月の月齢変化)」を追加 ただの宇宙好き 2020年12月21日(月) 0時22分
初出が 2001/8/25 になってますが、
正確には 2020/8/25 ではないでしょうか。
 
No.385 RE:「意外と違う満月の日と十五夜の日(満月の月齢変化)」を追加 かわうそ@暦 2020年12月22日(火)17時 5分
あ、これは思わぬところに間違いが。
おっしゃるとおりです。
直しておきます。ありがとうございました。
 
No.387 RE:「意外と違う満月の日と十五夜の日(満月の月齢変化)」を追加 ただの宇宙好き 2020年12月28日(月)21時 6分
これとは関係ないですが、サイトマップに「~風のたより~」などと、恐らく現在は廃止されているコンテンツがあります。
 
No.388 RE:「意外と違う満月の日と十五夜の日(満月の月齢変化)」を追加 かわうそ@暦 2020年12月29日(火)17時26分
あ・・・
忘れてました。ずーっと。
ありがとうございます。
 
No.389 RE:「意外と違う満月の日と十五夜の日(満月の月齢変化)」を追加 ただの宇宙好き(こよみのぺージ観察者) 2020年12月31日(木) 1時27分
「来訪帳&連絡帳」にも同じ項目を発見…
 
No.390 RE:「意外と違う満月の日と十五夜の日(満月の月齢変化)」を追加 かわうそ@暦 2020年12月31日(木)17時42分
「来訪帳&連絡帳」は、それ自体、そろそろ書き換えた方が良さそうですね。
 
No.391 RE:「意外と違う満月の日と十五夜の日(満月の月齢変化)」を追加 ただの宇宙好き(こよみのページ観察者) 2021年 1月 1日(金) 7時22分
そうなのですか…あ、今は大晦日ですね。良いお年を。
ま、これを見ているのは既に2021年でしょうけど。

No.392 明けましておめでとうございます。 かわうそ@暦 2021年 1月 1日(金) 9時56分
新年明けましておめでとうございます。
御陰様で「こよみのページ」は22年目の正月を迎えることが出来ました。 
今回こそは、大晦日~元旦にかけて

 心静かに過ごそう

と思っていたのですが、例年どおり季節のページ作りなどでドタバタ。
いつまで22年目でもこの辺の感覚は変わりませんね。
今年もあまり大それたことは考えず、これまでどおり「ぼちぼち」と
マイペースで運営して行くつもりです。

皆さんも、この「ぼちぼち」ペースでおつきあいください。
よろしくお願いします。

  令和三年元日 かわうそ@暦
 
No.393 RE:明けましておめでとうございます。 ただの宇宙好き(こよみのページ観察者) 2021年 1月 4日(月) 3時14分
明けましておめでとうございます。
2020年はコロナ禍で大変な年ですが、いつも「こよみのページ」運営ありがとうございます。
ここで一つ誤字のお知らせ。
「暦と天文の雑学」の「曜日の順番・曜日の生い立ち」文中、
「カシウス老に手お合わせ」とありますが、
「カシウス老に手を合わせ」では、ないでしょうか。
忙しいという事は存じますが、修正お願いします。
 
No.401 RE:明けましておめでとうございます。 かわうそ@暦 2021年 1月11日(月) 7時46分
ご指摘ありがとうございました。
修正しました。

No.396 2021年の年家九星、月家九星 SN 2021年 1月10日(日) 2時45分
いつも参考&勉強させていただいてます。
九星について質問です。
本サイトを拝見すると、2021年の二十四節気の立春が2/3ですが、年家九星、月家九星の切り替わりが2/4からになっています。
二十四節気の切り替わりと、タイミングが違う場合があるものなのでしょうか。
自分でも色々調べてみたのですが正解にたどりつけず、もしご教授いただけますと幸いです。
 
No.397 RE:2021年の年家九星、月家九星 ただの宇宙好き(こよみのページ) 2021年 1月10日(日) 3時 4分
見知らぬ者から突然すみません。
そして間違っていたらすみません。
「こよみのページ」では「2/3 24時」とありますが、「2/4 0時」と等しい時間なので、質問の件の答えは、「表記の違い」だと思います。
※もう一度書きます。間違っていたらすみません。
 
No.398 RE:2021年の年家九星、月家九星 SN 2021年 1月10日(日) 4時18分
ありがとうございます。
質問させていただいたきっかけは、別サイトと2/3の年家九星、月家九星が違っていたためです。
https://keisan.casio.jp/exec/system/1189947646
※「こよみのページ」では2/4から、上記サイトでは2/3から切り替わる

どちらが正しいのか?それとも、解釈の違いによってどちらの説もあるのか?などと悩んでいました。
 
No.399 詳しい事は知らないです。 ただの宇宙好き(こよみのページ)観察者 2021年 1月10日(日) 5時 9分
僕なんかより、
「かわうそ@暦 様」(こよみのページ作者)
という偉大なるお方の返信をお待ち下さい。
多分間違っていると思うので…
 
No.403 RE:2021年の年家九星、月家九星 かわうそ@暦 2021年 1月11日(月) 8時21分
>「こよみのページ」では「2/3 24時」とありますが、
>「2/4 0時」と等しい時間なので、質問の件の答えは、
>「表記の違い」だと思います。

二十四節気等で上記のような表記があった場合、
2/3 24時 と 2/4 0時
は意味が異なり、また異なることを意識した表記となっています。

例1 2/3 23:59 → 2/3 24時
例2 2/4 00:00 → 2/4 0時

のような使い分けがあります。
今回の年家、月家九星の問題とは無関係ですが、念のため。
 
No.407 RE:2021年の年家九星、月家九星 ただの宇宙好き 2021年 1月23日(土) 5時51分
頼んでもないのに、教えて頂き、ありがとうございます。
勉強になります。
 
No.400 RE:2021年の年家九星、月家九星 かわうそ@暦 2021年 1月10日(日)20時19分
月家九星 SN 様

ご指摘頂きました年家九星、月家九星の切り替わり日はについては

 正 2021/2/3
 誤 2021/2/4 (2021/1/10 現在のこよみのページ表示)

です。現在のこよみのページでの計算が誤っております。
原因は、年家九星や月家九星の切り替わりである節月切り替わりの瞬間を計算している計算ルーチンの精度(最大誤差2.1分)の不足によるものでした。
二十四節気や七十二候等のページに関しては、より高精度の計算方式への修正を済ませておりましたが、九星の計算ページなど、修正漏れしたページがありました。
早急に修正作業を進めたいと思いますので、少々お時間をください。
出来れば、本日中に対応したいと思っております。修正が終わりましたらお知らせいたします。

誤りのご指摘、ありがとうございました。
 
No.402 RE:2021年の年家九星、月家九星 かわうそ@暦 2021年 1月11日(月) 7時55分
遅くなりました。
問題の修正を行いました。
 修正前 2021/2/4
 修正後 2021/2/3 (2021/1/10 22:00)

なお、お使いのブラウザのキャッシュに修正前の古いファイルが読み込まれたままの場合、修正が反映されない場合があります。
その場合は、キャッシュをクリアした上で再読み込みを実施してください。
 
No.404 RE:2021年の年家九星、月家九星 SN 2021年 1月11日(月)23時26分
かわうそ@暦 様
いつも勉強させてもらってます。
ご対応ありがとうございました。



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