「暦注計算」の使用法
◆通常ページと印刷ページ- 通常ページ(計算条件入力枠あり)
暦中計算ページのデフォルト画面です。 計算したい年月、strong>選択表示の条件設定、印刷ページへの切り替え、計算結果ファイルダウンロードリンクなどがまとめられた入力フォームを含むページです。
このページで設定された条件で、暦注計算が行われます。
- 年月指定
年は西暦1900~2069年の範囲で選択できます。
月は全及び1~12月の選択が可能です。「全」を選ぶと1年分を計算します。 - 選択表示条件設定
選択した特定の暦注を含む日のみを表示させたい場合、その条件を設定します。
選択表示に関しては、後段で実例を示します。 - 印刷ページ切り替え
次に示す、印刷ページ表示に切り替えます。 - 計算結果ファイルダウンロードへのリンク
計算結果のCSVファイルへのリンクです。クリックすると、ダウンロードが始まります。
- 年月指定
-
印刷ページ
計算結果を印刷するため、計算条件枠フォームなどの不用な部分を非表示にしたページです(実際の印刷にはブラウザの印刷機能をお使いください)
※通常ページボタンを押せば、通常ページ表示に戻ります。
◆選択表示について
日干支や、各種暦注を選択し、選択条件に合致した日のみを表示します。
複数の暦注を指定した場合は、各要素を「OR(または)」あるいは「AND(かつ)」のいずれで結ぶかを選部ことが出来ます(デフォルトは「OR」)。
動作については、次の表示例をご覧ください。
-
OR(または)の表示例
『「甲」の日』または『子の日』または『不成就日』を含む日が表示されます。
-
AND(かつ)の表示例
『「甲」の日』かつ『子の日』かつ『不成就日』を満たす日が表示されます。
